愛文マンゴー 台湾の現地農家さんより産地直送でお届け!
今年も台湾マンゴーの季節がやってきました!台湾の高級フルーツ、日本ではアップルマンゴーで有名な【愛文マンゴー】をお届けします。糖度も見た目も厳選した粒よりのマンゴーを収獲時期に合わせて発送します。
愛文(アップル)マンゴー 台湾からの送料・関税・消費税込み
<2.5㎏/1箱5~7個入 13,700円>
<5㎏/1箱8~14個入 18,000円>
お申込み締切日・発送目安
2026年5月14日迄のお申込み⇒5月27日~6月03日頃の発送
2026年5月21日迄のお申込み⇒6月03日~6月10日頃の発送
2026年5月28日迄のお申込み⇒6月10日~6月17日頃の発送
2026年6月04日迄のお申込み⇒6月17日~6月24日頃の発送
2026年6月11日迄のお申込み⇒6月24日~7月01日頃の発送
2026年6月18日迄のお申込み⇒7月01日~7月08日頃の発送
2026年6月25日迄のお申込み⇒7月08日~7月15日頃の発送
輸出前に検疫チェックを行い、鮮度を保つためにクール便で空輸し日本に到着してからも再度検疫を行いますので安心してお召し上がりいただけます。台湾旅行で食べたあの味をご家庭でお召し上がりいただけます。台湾マンゴーを食べたことない方も是非この機会に旬なフレッシュマンゴーをお楽しみください!
愛文マンゴーとは?
日本ではアップルマンゴーと呼ばれている種類で、りんごのように真っ赤な色になり濃厚な甘味が特徴です。台湾でも色々な品種がありますが、アップルマンゴーが人気です。甘味が強く果汁たっぷりで繊維が少なく、皮が薄く、肉厚で濃厚な味わい、なめらかな舌触りで種が小さいのも特徴です。
露地栽培により太陽の恵みをいっぱい浴びた南国フルーツアップルマンゴー、台湾の農家さんが丹精込めて作ったアップルマンゴーを日本の皆様にも味わっていただきたい、台湾マンゴーをまだ食べたことがない方にも知っていただきたいという農家さんの想いが込められております。
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ベストシーズンはいつ?
いつでも常夏の台湾・台南ですが、もちろんベストシーズンはあります!フレッシュなマンゴーを食べるならだいたい5~7月頃なんです。けっこう早め?!ですよね。 -
マンゴーの食べ頃はいつ?
マンゴーは収獲してから数日寝かせて十分熟すと真っ赤なキレイな色になり艶がでてきたら食べ頃となります。果汁がジュワ~っと滴る具合がたまらないですよね。熟しがまだなら、直射日光の当たらない常温のお部屋で1~3日追熟してください。
冷蔵庫で保存する場合は、ひとつずつ新聞紙等で乾燥しないよう包んでください。
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マンゴーの食べ方をご紹介
食べる前には冷蔵庫で冷やしてから、種を避けて両サイドから切ってマンゴーを3つに分けます。両サイドはサイコロ状になるよう縦と横に切れ目を入れて皮側から押し出すとパカっと食べやすくなります。種が付いてる部分は種以外の両端をを棒状にスライスするときれいに食べれます。
<<注意事項>>
・受付期間中でも収穫がなくなり次第、販売終了させていただく事がございますので予めご了承くださいませ。
・表記の個数は目安となります。
・露地栽培の為、収穫量は天候事情に大きく左右され、お届けの大幅な遅れが発生する可能性もございます。
・お届けの日時指定は承れません。日本国内に入ってから追跡番号はメールで通知いたしますが、お届け間際のご連絡になる場合がございます。
・ご住所登録の誤りで別の住所に転送する場合、転送料は「着払い」で請求されます。その場合受取人が費用負担となりますのでご登録には十分ご注意ください。






